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竹の寺地蔵院紅葉情報2020/11/21

2020-11-21

地蔵院の紅葉は、

総門前は、色づき始め

本堂周辺は、3部

十六羅漢の庭は、見頃

です。これから、気温が低くなる予報ですので、今週は紅葉が進むと思われます。

Twitter 竹の寺地蔵院@jizoin1367  のほうが、情報は早いです。

 

 

竹の寺地蔵院にお参りの方へ・是非お読みください

2020-09-06

当院にご参拝の際は、ぜひ、マスクを外して、竹林の清風で深呼吸してください。

ただし、条件として、「会話をしない」です。

お口を閉じて、仏様をおがみ、自然の音(小鳥の囀り・葉擦れの音など)に耳を澄まし、自分の心と向き合ってください。

なお、咳やくしゃみの出る方、会話をされる場合は、マスクの着用をおねがいいたします。

竹の寺地蔵院に団体参拝の皆さま・旅行業務会社さまへ

2020-09-06

地蔵院では、団体での参拝も受け付けておりますが、狭い境内で混み合わぬように、時間調整を致したく、15名以上のグループ・団体の方は、必ず、事前にお電話ください。FAXのみのご通知では、エラーで受け取れていないことがございますので、お電話でご確認ください。

なお、境内では、固まらないで離れてお歩き下さい。よろしくおねがいいたします。

原則として、当面、寺の説明は中止致しておりますので、ご了承ください。

テレビ放送のご案内

2020-07-14
コロナウィルス禍と豪雨被害というニュースの毎日で、心の重いことです。
そのようなときに、テレビ番組のお知らせで、気が引けておりましたが、桜守り佐野藤右衛門様の珠玉の名言でつづられます当番組は、時に厳しく、時に辛口であるそのお言葉のなかに、生きとし生けるものへの敬意と愛情が満ちており、命とは?人生とは?問いかけてくださいます。再放送ですが、ご紹介いたします。
今春、細川護煕元総理大臣の御寄贈で、佐野藤右衛門さまが地蔵院に桜を植えてくださったシーンも出て参ります。
ETV特集「ひなたの氷 九二歳、桜守の遺言」(再放送)
7/15(水)24:00~
https://www.nhk.jp/p/etv21c/ts/M2ZWLQ6RQP/episode/te/QNY62V4VG1/
NHK Eテレ

「竹の寺倶楽部」オンライン会員制度2020年7月1日発足します。

2020-06-20

お守りと御朱印は、会員にならないと申し込めなくなります。

詳しくは、後日。

地蔵盆中止につぃて

2020-06-06

今年の地蔵盆は、一般参加の行事は中止と致します。法要は非公開で早朝に執り行います。

今春、全国の幼稚園・小学校がコロナウィルス感染予防のために休校となった影響で、今年の夏休みは8月上旬のみの短期間になるところが多く、夏休み明けからは、勉強の遅れを取り戻すために学校が忙しくなるようです。そのうえ、第2波・第3波と感染の流行が訪れる可能性もあり、お茶やお菓子がつきものの地蔵盆で感染予防の取り組みも困難となりますので、今年の開催は見送る事と致しました。楽しみにしてくださっていた皆様にはお詫び申します。また、来年お目にかかりましょう。

竹の寺地蔵院の拝観について。6/1更新

2020-06-01

*体調のすぐれない方は入山ご遠慮ください。発熱のある方・咳のでる方は、外出を見合わせましょう。

*マスクの着用をお願い致します。咳エチケットのご協力をよろしくお願いします。

*グループ・団体での入山は、事前にお問い合わせください。

*お抹茶は当面中止します。

*御朱印直書きは当面しません。御朱印帖に書いてある、または、紙に書いてある御朱印はいつでもあります。

*お守りと御朱印の郵送を受け付けておりますので、ご遠方の方はご無理なさらないでください。

*感染防止の意味もあり、大声でおしゃべりしないでください。

 

6月1日より、新規御朱印帖加わります。

2020-05-28

令和2年6月1日より新規に加わります「寺紋と猪目文様刺繍の熨斗目柄」納経帖3000円です。地蔵院を建立された細川頼之公は源氏の流れをくむ御家柄で家紋は「丸に二つ引き両」紋です。細川家はその後、三斎公の時に「九曜」紋を使われるようになり、さらに江戸時代中期からは細川九曜ともよばれる「離れ九曜」紋となりました。地蔵院の寺紋も、丸に二つ引き両紋と離れ九曜紋の二つ使いとしています。その二つの寺紋に猪目文様を加えた三種類の刺繍がちりばめられた熨斗目(のしめ)柄風の納経帖です。熨斗目柄は、能装束では僧侶や武人、現代では花嫁装束によくつかわれている高貴でおめでたい柄です。大きさは、竹製大判(やその他紙製)と同じ標準サイズです。

本日よりご予約受け付けます。コロナウィルス後の新しい生活様式に則り、郵送も致します。

郵送につきましては、

お守りと御朱印帖、ご希望の方に郵送授与いたします。5/28更新

をご覧ください。

 

細川護煕元総理大臣が、揮毫された書「海南行」を襖に仕立ててご奉納くださいました。

2020-05-22

この詩は、地蔵院を建てられた細川頼之公が地蔵院で詠まれたものです。

人生五十 功無きを愧ず

花木春過ぎて夏已半ばなり

満室の蒼蠅払えども盡し難し

起って禅榻を尋ね清風に臥せん

肥後細川家第十八代当主であられます細川護煕元総理大臣が、地蔵院のために揮毫され、四面の襖に仕立ててご奉納くださいました。

誠に有難く、もったいないことでございます。

お参りの方へお願いです。

2020-03-28

新型コロナウィルス感染拡大防止のため、地蔵院へのお参りは、当面は、個人様のみ受付けいたします。グループ・団体でのお越しはお控えくださいますよう。また、ご体調のご不安の場合のお参りはお控えください。境内では、おしゃべりし過ぎない事や、咳エチケットなど、ご協力ください。よろしくお願いいたします。

 

 

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